(松山西署管内)
◆種別:声かけ
◆日時:令和6年1月10日(水)午後4時00分ころ
◆場所:松山市和気町2丁目の路上
◆状況:小学生女児が徒歩で移動中、すれ違った車両(黒色、軽四乗用車様)から降車した男(50-60歳位、やせ型、頭に黒色タオル着用、黒色リュックサック(ぬいぐるみ入り、多数のマスコット付き)所持)に「何小?堀江?」「おじさんは和気小やったよ。」「ぬいぐるみいっぱいあるけんいる?おすすめはみきゃん。」等と所持していたリュックサックの中のぬいぐるみを見せられながら声をかけられたもの。
(愛媛県警より)
注目の記事
なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「警察にだまされた」検察関係者が異例の証言 無罪見通し「日野町事件」 無念のうちに父亡くした長男は怒り「だまされたレベルの話ではない」

“生きるためにやる”――青い舌の少女たち 高校生の70人に1人が経験、死に至るケースもある「オーバードーズ」彼女たちを救うには

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









