福岡市と北九州市は能登半島地震の被災者に市営住宅を無償で提供すると発表しました。提供されるのは、福岡市が市営住宅20戸、北九州市が市営住宅20戸程度、それに市住宅供給公社の賃貸住宅10戸程度。いずれも家賃や敷金(保証金)の支払いは免除されます。申し込みには罹災証明が必要ですが、いずれも後日の提出で可能だとしています。また福岡県も被災者住宅支援窓口を設置して県営住宅の一時提供などの住宅支援をするとしています。
注目の記事
【冒頭全文】「表現ぶりが一部誤解を招くものだった」簗和生・農水大臣が“予算大幅カット”音声めぐり再び会見 音声は「確認していない」

“超レア”「ベリカード」って何? コレクターは世界中に 視聴者と放送局を結ぶ「ハガキ」 ラジオ・テレビの“歴史”を伝えるカード

道ばたに倒れていた子ネコを保護→一軒家に引っ越しまで「自分にとっては招き猫」わずか3か月で生活一変

標高差200mのエレベーター、高熱隧道を通る機関車も 開放直前「黒部宇奈月キャニオンルート」が報道公開 電源開発の歴史を五感で体感 今季分の予約枠は残りわずか 富山

人気のサル山で異変…1対33の“超メス社会”に「群れを捨てるオス」と「最強母娘の野心」 変化する集団のカタチは新時代へのプロローグか

「その辺の男性には負けていられない」女性町議“男装”始めたきっかけとは?高級クラブ経営していた20代【男装の女性町議の矜持・前編】









