2024年1月の大相撲初場所の番付が25日発表され、富山県出身で元大関の朝乃山は西前頭7枚目となりました。
日本相撲協会は25日、2024年1月の大相撲初場所の番付を発表し、朝乃山は東前頭筆頭から番付を6つ落として西前頭7枚目となりました。
2023年での三役復帰を当面の目標としていた朝乃山。九月場所では9勝6敗と返り三役まであと一歩のところでしたが、秋巡業中に左ふくらはぎが肉離れした影響で十一月の九州場所では初日から休場。8日目からの途中出場となったものの、4勝4敗7休と、6場所出場停止から復帰して以降、初の負け越しとなっていました。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー

「やだ、褒めてばっかりじゃん!私大好きじゃん」結婚30年、手もつながない夫へ贈った漢字1字のラブレターと、シャイな夫からの返事

「フワフワ感が伝わってきた」 “ぬい活”ブームはクリーニング店にも 海外を含め年間1万体超をきれいに 山梨

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









