2日、お笑いコンビ・インパルスの堤下敦さんが、自身のYouTubeチャンネル「堤下食堂」に投稿し、実は左手を手術していたことを明かしました。
「堤下食堂」を再開するにあたり「【手術】今後の方針と大事なお知らせ」と題して堤下さんが動画で語りました。「今後の堤下食堂、もちろん料理はやっていきます。堤下食堂と言ってますからね」としつつも「左手の手首の下あたりに、かすり傷みたいなのができたんですよ」「この親指のところがですね、ものすごい腫れまして、痛かったんですよ」として「病院に行ったんですね、大きな病院に、ちょっと怖かったんで。そしたらその日に即日入院手術」と驚きと共に語りました。
さらに「後々聞いた話なんですけど、あと何日間か遅かったら ここから切るところだったんです」と、「ここから」に合わせて指で手首を示していて、大変な状況だったことをうかがわせています。
無事手術は終わったものの「左手が、親指が開かないですね」「2週間に1回病院に行ってリハビリをして」と現状を語り、チャンネルのメインとなる料理については、「料理動画は今後も流していくんですが、ちょっと頻度は減るかなといったところでございます」と伝えています。
【担当:芸能情報ステーション】














