女優の前田敦子さんが、ペトナビ秋イベント「うちの子との愛と絆」オープニングセレモニーに出席しました。
前田さんは自宅でネコ2匹と同居、実家では犬猫ともに多頭飼いの大家族という愛犬&愛猫家です。

ペトナビ秋イベント「うちの子との愛と絆」オープニングセレモニー




前田さんは、「大家族」での生活について、“たくさんの子たちと、一緒に生活してる実家がすぐそこにあるので、ほぼ毎日会ってるんですけど、にぎやかなので明るいです。大家族はすごくおすすめですね。良いことしかないです”とペットとの充実した生活ぶりを明かしました。

前田敦子さん




また、“ワンちゃんは、走って玄関に迎えに来てくれるって言うじゃないですか。ネコもそうで、玄関にササっと来て待っててくれる”と愛猫のかわいさを力説。“落ち込んでいる時とか、ワンちゃんネコちゃんは、敏感に反応してくれるので泣いてる時に寄り添ってくれると、より泣けるっていう。10代の時にすごく助けられましたね”とAKB48時代にペットによって救われたエピソードを披露しました。

前田敦子さん




さらに、長男と愛猫たちの関係も良好だそうで、“(ネコたちが)みんな共通していることは、子どもを絶対傷つけようとしないので、素敵な関係が築けていますね。(息子が)いまだにペットショップに行って新しい子を飼おうとするので、自分でいつか飼いたいというのが夢みたいなので、そのうち運命の出会いがあったら、きっと飼って暮らすんじゃないかな”と愛息の未来に思いを馳せていました。

【担当:芸能情報ステーション】