自然の中で様々な演目を楽しむ「身近な森の音楽会」が21日、熊本市で開かれました。
竹林に囲まれた舞台は地域住民たちが協力して準備したものです。
その舞台での、オーケストラの演奏やネパール民謡に合わせたダンスが秋の夕暮れを盛り上げました。
また、地元の中学生たちによる朗読劇、宮沢賢治の「よだかの星」も披露されました。
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