家庭で気軽に食べられるメニューのひとつ『クリームシチュー』。その見た目や味から西洋料理のように思われますが、実は日本発祥の料理なんです。
このクリームシチューをめぐり、たびたび勃発するのが、ごはんに“かけて”食べるのか、“わけて”食べるのか、意見が分かれるいわゆる『わけかけ論争』。
ことしハウス食品がことし2月、各都道府県ごとに10~60代の男女180人ずつ、計8,460人を対象にインターネット調査を実施。わける派とかける派のどちらが多いのか、そして地域によって差があるのかなど、その結果が明らかになりました。
注目の記事
「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性

「競馬で死ぬのは嫌じゃない」金沢競馬で奮闘!富山出身、田知弘久ジョッキー 落馬で首の骨を折る大けが乗り越え復活 新シーズンにかける思い

「どうしてこんな言葉が…」“見えない障害”高次脳機能障害 全国22万7000人 家族が語る孤独と現実

「初めての方でも膝に乗ったり」 日本一の看板ネコ・富士子ちゃん 旅行予約サイトの看板ネコランキングで全国1位に 山梨・アルベルゴ デル オット









