13日、フリーアナウンサーの宮崎宣子さん(44)が自身のインスタグラムを更新し、出産後の「予想外」な痛みについて綴りました。
宮崎さんは、長男を沐浴させている写真をアップしつつ「4日目からの話ですが、別の痛みのオンパレードでした」と明かしています。「まず、いきなり胸が張ってきて痛くて痛くて、我慢してましたが、耐えられずナースコールしました。」とのこと。
助産師さんのマッサージを受けた後に「今度はお腹が痛くなってきて 後陣痛というんですね…さらには5日目あたりから足がゾウのように浮腫みはじめました。」と、日を追って身体のいろいろな部位に痛みが出てくる様子を綴り、産後について「その後の胸の張りの痛みや、後陣痛なんて予想外でした」と戸惑いを明かしています。
さらに「帝王切開の傷の痛みからの 胸の痛みからの 後陣痛のお腹の痛みからの 足の浮腫み… もうこれ以上はありませんように」と切実な思いを綴り、「産後ケアが終わった後の家に戻ってからが不安になってきました。」と投稿を締めくくっています。
宮崎さんは今月6日に、帝王切開による第一子出産を自身のインスタグラムで報告していました。
【担当:芸能情報ステーション】














