日本勢のメダルラッシュに沸くアジア大会で、愛媛県関係の選手も活躍を見せてくれました。
カヌー・スプリント男子カヤック4人乗りで、県競技力向上対策本部の小松正治選手が銅メダルを獲得しました。
中国・杭州で開かれているアジア大会。
3日のカヌー・スプリント男子カヤック4人乗り500メートル決勝に、県競技力向上対策本部の小松正治選手が、日本チームの1人として出場しました。
日本は、レース序盤から優勝争いを展開。
終盤は中国、韓国に引き離されたものの3位でゴールし見事、銅メダルを獲得しました。
また、県競技力向上対策本部所属の多田羅英花選手は、女子カヤック1人乗り500メートル決勝に出場し、4位入賞を果たしました。
注目の記事
薬物の売人「最後には先輩を売った」 “クスリ一本” で暮らそうとした若者は今… 薬物依存が狂わせた人生― 3人の若者が語った闇(3)

なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









