小学生によるバレーボール大会が1日愛媛県松山市内で開かれ、子どもたちが熱い戦いを繰り広げました。
今年で17回目となるダイワハウス杯小学生バレーボール大会には中予地区の小学校から34チームが参加しました。
1日は、松山市内5つの会場に分かれて開催され、このうちメイン会場の石井北小学校には男女6チームが集まりました。
(出場選手)
「私達6年生にとって残り少ない大会なので一戦一戦全力で頑張りたい」
「みんなで声を出してみんなでひとつになって1位を目指して頑張りたい」
(チーム全員)
「絶対勝つぞ!オー!」
新型コロナの影響で、4年ぶりの通常開催となった今年の大会。
中では男子チームと女子チームの対戦もあり、選手たちはチームメイトに声をかけあいながら元気いっぱいのプレーを繰り広げていました。
注目の記事
薬物の売人「最後には先輩を売った」 “クスリ一本” で暮らそうとした若者は今… 薬物依存が狂わせた人生― 3人の若者が語った闇(3)

なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









