45歳以下の地方議員でつくる「全国若手議員の会」の総会が宮崎市で初めて開かれました。
「全国若手議員の会」は、45歳以下の超党派の地方議員で構成されていて、宮崎市で開かれた総会にはおよそ70人が参加しました。
総会では、今年度、会長を務めている宮崎市選挙区選出の山口俊樹県議会議員があいさつしたあと、ブロックごとの活動内容が報告されました。
また、研修会として宮崎市の清山市長が講演し、市役所の組織改革などについて話しました。
(宮崎市 清山知憲市長)
「市長がその後変わっても、自分の仕事、そして組織というものが残っていくような畑を耕すような仕事がしたいなと思って、組織改革にまずは着手した。」
「全国若手議員の会」の研修会は22日まで行われます。
注目の記事
【大相続時代】スマホで作成「デジタル遺言」解禁へ “なりすまし”リスクは?どう制度変わる?背景には深刻な社会問題

物価高が引き起こす見えない増税「インフレ税」とは?歴史的賃上げラッシュ・「税率区分」に“核心”が 【サンデーモーニング】

【いつ?どの方角?】パンスターズ彗星の観察チャンス!4月22日まで明け方の東北東の空を見て【2026】

なぜ?創業137年の老舗仏壇店が完全異業種「コーヒー」栽培に挑戦…社長「ムーブメントは起こっています」【岡山】

小型漁船が転覆し2人が海に あらゆる好運も重なった「漁師の兄弟」による救出劇 命を救ったのはあの「日用品」だった【後編】

自転車で家族や友だちと「並走」したら交通違反? 反則金はどのくらい?ついうっかり…やってしまいがちな落とし穴とは? 自転車「青切符」導入で変わる新ルール









