きょうの東京株式市場で、日経平均株価の終値は先週末に比べて413円安い、3万2059円で取引を終えました。
午前の取引では、ドル円相場がおよそ9か月ぶりの円安水準をつけたことで、輸出関連株などが買われ一時は上昇しましたが、長期金利が上昇したことで、成長期待の高い半導体関連株に割高感が出て、売り注文が集まりました。
一方、中国の団体旅行解禁を受け、小売りやサービス関連などは値上がりしています。
注目の記事
知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?

【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却









