アメリカ・ボーイング社の中型旅客機、767型機が、宮崎空港に就航して40周年を迎え、乗客に記念グッズなどがプレゼントされました。
全日空が、1983年に導入し、同じ年の7月に、宮崎ー羽田線に就航したボーイング767型機。
旅客機としては初めて操縦士2人のみでの運航が可能になり、歴史を変えた新世代の機種とされています。
18日は、宮崎線の就航40周年に合わせ羽田に向かうおよそ100人の乗客に、記念グッズがプレゼントされました。
ボーイング767型機は、夏休み期間中、宮崎ー羽田を結ぶ便として毎日運航されることになっています。
注目の記事
【講演全文・前編】3・11当時の気仙沼警察署長が「決断と後悔」語る【東日本大震災15年】

2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

故郷・岡山で食べたいのは、まさかの「あのチェーン店」冬季五輪金メダル・木村葵来選手が帰郷 4年後の五輪は「僕が1位で、弟が銀メダル」【スタジオ生出演】

「クソババァとか最低なことを」山形南高校、飾らない言葉で彩られた卒業式 答辞の原稿を捨てて語った”本当の思い”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会









