男子400mハードル決勝が行われ児玉悠作(22、ノジマT&FC)が48秒96で銀メダルを獲得した。児玉は予選、準決勝と全体トップのタイムだっただけに悔しい銀メダルとなった。
また女子は2大会連続出場の宇都宮絵莉(30、長谷川体育施設)が57秒73で銀メダル。前回大会は4位で、表彰台にあと一歩だった。日本チャンピオンの山本亜美(21、立命館大)が57秒80で続き、銅メダルを獲得した。
注目の記事
“香り系”芋焼酎の新たな製造技術 鹿児島大学が発見「麹づくりの時間を短くしたらどうなる…?」純粋な好奇心から新発見に

<絶対音感の世界>音大の講師・元幼稚園の先生・女性アナウンサーが座談会 「それ、あるある!」って何が? 知られざる"音"を語り合う

“午後の猛烈な眠気” 原因は食事だけじゃない? 生理機能「アフタヌーン・ディップ」 食後は胃腸に3倍の血液が集中…!“”睡魔の正体” と有効な予防法とは

「逃げ得は許さない」29歳女性教諭殺害…26年間遺体を床下に隠し“時効”に守られた男と「無念を晴らすため」法廷で闘い続けた遺族の記録《前編》

「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】

知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?












