岩手県出身者で初のプロ将棋棋士となった小山怜央四段が23日、ヒューリック杯第95期棋聖戦の一次予選に臨み、デビュー戦となった1回戦は見事勝利したものの、2回戦で敗れました。
1回戦で室岡克彦八段を破った小山怜央四段は午後に行われた2回戦で渡辺大夢六段と対戦しました。お互い持ち時間を使い切る熱戦となり、小山四段は粘りを見せましたが166手で投了。ブロック準決勝への進出はなりませんでした。
注目の記事
「苦労が多いが報われないのも原因」 深刻な外科医不足 20年後には半減の推計も 大学病院が始めた新たな挑戦 山梨大学医学部附属病院

【とっさの判断】「5時間くらい歩いている」夜道を歩く高齢男性を発見し、約70キロ離れた警察署まで送り届けた大学生(18)に感謝状【岡山】

東京都 結婚支援に本腰、婚活アプリ「TOKYO縁結び」760組が真剣交際 265組が結婚 おととし9月運用開始【Nスタ解説】

震災の津波にも負けなかった2隻の"御座船"引退へ 今年の塩釜みなと祭で最後の神輿海上渡御

子どもの自殺 9月が最多 “9月1日問題” …「甘えと決めつけないで」「夏バテやうつ病と違う」対策は夏休み前から

【ネコ好きに贈る】「猫が顔を洗うと雨が降る」ってホント? ネコを愛する人たちや獣医師に聞く “洗顔”の真相とは <湯島のネコ画像たっぷり>









