シニア世代のプロゴルフトーナメント「ファンケルクラシック」が静岡県裾野市で開かれるのを前に大会関係者らが5月18日、市長を訪ねました。
ファンケルクラシックは「シニアの元気が日本の元気!!」をスローガンに掲げ、50歳以上のプロ選手などが出場する大会で2023年で22回目を迎えます。
裾野市役所を訪れた大会関係者は、村田悠市長に女子シニア(45歳以上)のエキシビジョンマッチが2023年初めて開催されることや注目の選手などを報告しました。
<ファンケルクラシック事務局長 重盛美香さん>
「今年はマスクも取れて、皆様を元気にしていく年になると思っています。笑顔のあふれる大会にしたいと思っております」
第22回ファンケルクラシックは8月18日(金)から20日(日)まで裾野カンツリー倶楽部で開催されます。
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