新型コロナの感染拡大で2年延期となっていた「浜名湖 キューバ ヘミングウェイカップ」は7月16日と17日の2日間、開催されることが決まりました。
「浜名湖 キューバ ヘミングウェイカップ」は遠州灘を舞台に開かれるカジキ釣り大会で、2020年7月に1回目を開催する予定でした。しかし、新型コロナの感染拡大の影響で大会が延期となっていました。13日に大会実施に向け協議が行われ、感染拡大が比較的落ち着いていることから、7月16日と17日の2日間の日程で開催することが決まりました。大会ではカジキ釣りのほか、浜名湖の周辺で楽しめる様々な関連イベントが開かれます。
注目の記事
「なくしたくないし、撮り続けたい」日本一標高が高い鉄道 中学生が写真で魅力を伝える 赤字路線のJR小海線

20代の需要が4倍に!なぜ今「漢方」が選ばれるのか?ニキビやストレスに…SNSで人気広がるも専門医は “自己判断”への警鐘鳴らす

「大変なことがたくさんある。それでも足を止めない」 登山YouTuber かほさん 山にハマったきっかけは“仕事で居眠り”

"全国制覇” と "医学部合格" 文武両道二つの夢を目指す「夢を現実に」周囲の支え力に努力続ける17歳 聖和学園高校女子サッカー部キャプテン・佐野美尋さん

【波紋】さっぽろ雪まつりで20年近く続く名物「とうきびワゴン」が異例の出店中止に 一緒に提供予定のメニューがNG「アートにそぐわない」

実は “感覚” じゃない「体感温度」には下がりやすい条件が… 詳しく計算してみると、沖縄で「体感0℃」の日も









