世界自然遺産の登録30周年を迎えた白神山地の水を青森県産リンゴのアップルブランデーに使った逸品が完成しました。

完成したのは「AーFACTORY(エーファクトリー)applebrandy(アップルブランデー)」でアルコール度数が25%と40%の2種類あります。
開発したJR東日本青森商業開発の紺野洋紀(こんのひろのり)社長たちは三村知事を訪ね、白神山地の世界自然遺産登録がことし30周年となることにあわせて、青森県産のフジとジョナゴールドを使ったアップルブランデーの原酒に、白神山地の水を加えて仕上げたことを説明しました。


※JR東日本青森商業開発 紺野洋紀社長「青森県の自然、この悠久な自然をお客様にもっとアピールできたらと思う」

アップルブランデーは3月27日から青森市のAーFACTORY(エーファクトリー)やJR東日本が運営するオンラインショップで販売される予定です。














