JR山口線の利用促進につなげます。沿線の情景をデザインしたキーホルダーが、人気を集めています。

キーホルダーは、沿線4市町の自治体などでつくる山口線利用促進協議会が企画しました。
第2弾となった今回は全部で8種類。沿線の山口市や島根県津和野町などの情景がデザインされています。切符を模したケースの中に、SLやまぐち号などの機関車や地域をイメージしたパーツが入っています。
デザインは、山口市内在住のイラストレーター小齋渚さんが担当しました。山口市限定のホログラムデザインもあります。
カプセルトイで販売され、1回400円です。JR山口駅や新山口駅、徳佐駅などに来年3月まで販売機が設置されています。














