糸島ににぎわいを 着物ショーに込めた思い

主催者は着物をきっかけに生まれた新しい出会いが、糸島のにぎわいにつながることを期待しています。

「いとの和」中村つぐみ 代表
「昔はもっと賑わっていたんだよとか、もっと人が歩いてたらいいのになとか。やっぱり賑わってほしいっていう気持ちがみんなあるんだなって感じていて、日本の文化を感じられる地域として残して生かしていきたい、新たな価値をこの場所に作っていけたら素敵だなと思っていて」

タンスの中で眠っていた古着が、地域の人たちの手で新たな形でよみがえりました。
古着たちもきっと喜んでいることでしょう。














