■大鍋をしっかりきれいに洗っていく

直径6.5m、深さおよそ1.6メートルの大鍋を実行委員会のメンバー6人できれいに洗っていました。

日本一の芋煮会フェスティバル 長谷川晃一 実行委員長
「食材を調理する大鍋なので綺麗に洗わなきゃなということで、気持ちを新たに洗ってます」



しっかり洗ってもらって芋煮マンの表情もすっきり♪

さらに。

大内希美アナウンサー
「こちらが大鍋の土台となるかまど!熱々の芋煮を作るために皆さん薪を組んでいる」

3万食の芋煮を作るために準備された薪の数は、2トンにもなります。