「ヤマトリノ」という名前で活動する女が送検されました。

「ヤマトリノ」という名前で活動するキャバクラ店従業員の田沢梨乃容疑者(27)は、自宅でコカイン0.4グラムを所持した疑いが持たれています。

その後の取材で、警視庁が田沢容疑者について、コカインを常習的に使用していたとみて調べていることが分かりました。

自宅からは、▼ストローや、▼コカインとみられる粉末が入った袋21袋が見つかっています。