鉄道の赤字8線区について抜本的な対策から上下分離案を撤回したJR北海道。今後の議論を進める新たな協議会参画を要望しました。

JR北海道綿貫泰之社長「利用促進、利便性向上の取り組みの延長線上での議論を進めていく観点から、道にもぜひご協力をお願いしたい」

道への協議会参画の要請の背景には上下分離案の提案で暗礁に乗り上げた自治体との協議を前に進める思惑があります。

JR北海道は、国から来年3月末までに抜本的な改善策を示すことを求められています。
鉄道の赤字8線区について抜本的な対策から上下分離案を撤回したJR北海道。今後の議論を進める新たな協議会参画を要望しました。

JR北海道綿貫泰之社長「利用促進、利便性向上の取り組みの延長線上での議論を進めていく観点から、道にもぜひご協力をお願いしたい」

道への協議会参画の要請の背景には上下分離案の提案で暗礁に乗り上げた自治体との協議を前に進める思惑があります。

JR北海道は、国から来年3月末までに抜本的な改善策を示すことを求められています。





