静岡県静岡市清水区で、水族館の魚たちを模した「変わりこいのぼり」が飾られ、訪れた人たちの目を楽しませています。
静岡市清水区の東海大学海洋学部博物館の広場に登場したのは、様々な魚たちをモデルに作られた8匹の「変わりこいのぼり」です。
人気者の「カクレクマノミ」に、幻のサメといわれる「メガマウスザメ」、長い体が特徴の「チンアナゴ」など、施設内の水族館に展示されている魚たちを地元の染物店が作りました。
訪れた人「いっぱい、いっぱいだー」「すごくいいと思います。ほかにはないので。子どもも興奮してて」
「変わりこいのぼり」は5月8日まで飾られます。
注目の記事
「こまめな洗顔は逆効果」バリア破壊防ぐ秘訣は適温“34℃”と正しい保湿順序 皮膚科医が教える冬の肌荒れ対策

「野球より大変」野球界の第一線で活躍してきた工藤公康さん 新たな挑戦の舞台は山梨の畑

【箱根駅伝】青学・黒田朝日選手 弟・黒田然選手(青学2年)を給水係に指名した理由とは 妹・詩歌ちゃん(8)は「あっくんは自慢のお兄ちゃん」【RSK山陽放送記者が密着「シン・山の神」誕生の舞台裏】

「寝ているはずなのに体が重い」自律神経が悲鳴を上げる“冬バテ” 頭痛・肩こり・集中力の低下…心身にくる不調 医師に聞く対処法

13歳で白血病 無菌室で消えた夢 「かわいそう」が心を傷つけ 絶望の中で見出した言葉の力と新たな夢【前編】

「あの顔を忘れることはない」殺害され、眠るように横たわる高校2年生の娘…他人事ではなかった“被害者”という立場、父が語る記憶【3部作の前編】









