9月5日午後8時頃、浜松市中央区松島町のコンビニの駐車場で覚せい剤を所持していたとしてブラジル国籍の男が逮捕されました。
覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたのは、磐田市掛塚に住むブラジル国籍の無職の男(41)です。
警察によりますと、パトロールの一環でコンビニの駐車場に座り込んでいた男に職務質問をしたところ、男の車の中から自己使用の目的で所持していた少量の覚せい剤が見つかったということです。
警察の職務質問に対し、男は素直に応じ、容疑を認めているということです。
警察は入手経路などを詳しく調べています。
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