俳優の本郷奏多さん、松村沙友理さん、お笑いコンビ・バッテリィズ(エースさん、寺家さん)が『ポケモン30周年、ねむる発表会 〜秋の睡眠週間から始まる!「ねむる」をもっと楽しく〜』に登壇。リラックスした「パジャマ姿」を披露しました。
今年36歳を迎える本郷さんは〝ポケモンは初期の初期からやってます。最初は「ポケットモンスター赤」をプレイしてました。グレーのでっかいゲームボーイで、電池いっぱい必要なんですよ!兄が「ポケットモンスター緑」を持ってて、一緒に通信して遊んでた思い出があります〟と懐かしみつつ、〝その頃からずーっとポケモン大好きで、全部のゲームシリーズやってきました。なので今日は、ポケモンファンを代表して「芸能界」から来ました〟と堂々宣言して、笑いを誘いました。
睡眠事情について〝「次の日仕事大変だな」って時、悪い夢見るんですよね〟と苦笑い。〝寝室で寝る時、完全なる「暗闇」。窓に暗幕をはって、一切の光がない状態で寝てる〟と、こだわりを明かしました。
松村さんは、〝今年は女の子を出産して「ママりんご」になったので、人生が大きく変わった1年。「子りんごちゃん」と同じ部屋で寝てて、寝かしつけだったり、夜泣きもするので、眠りも大きく変わった。うちの子、夜中ホヤホヤ言うのでそれを確認するために私がめっちゃ動いてるっぽくて、ぐっすり眠りづらい〟と、悩みを吐露。
そんな中、睡眠計測アプリ「Pokémon Sleep」(ポケモンスリープ)を使って悩みが改善されたとし、〝朝起きてチェックすると、子どもの夜泣きの声が録音されてて、それがめっちゃ可愛くて!「夜中の3時に泣いてたんだ〜」とか確認できて、朝がすごい幸せな時間になった。泣いたら「この声も録音できてるかな」みたいな幸せな気持ちになります〟と、母の顔を覗かせました。
また、最近は「睡眠の質」を見直したそうで、〝よく寝れるようなアロマを体に塗ったり、目元を温めて寝てます〟と、育児に奮闘しながらも自身の体を労っていました。
【担当:芸能情報ステーション】














