「希望」をテーマに静岡県内や中国の青少年が描いた書道と絵画の巡回展が県庁で開かれています。

8月20日から静岡市葵区の静岡県庁別館で始まったのは「第4回東京国際青少年書画祭静岡友好交流巡回展」です。
会場には「希望のためのアート」をテーマに、県内や中国の青少年が描いた書道と絵画およそ100点が展示されています。
展示された作品には、日本と中国の友好や世界平和を求めるものが多く見られました。
この巡回展は8月23日まで県庁別館の21階、富士山展望ロビーで開かれていて、予約や受付なしで入場することができます。














