高速での故障は「ガードレール外側」で待機
2025年のお盆期間中、JAFの出動件数は、全国で7万件以上。広島でも、3000件を超えました。バッテリー・タイヤ関連のトラブルだけで50%以上を占めています。
そして、高速道路で事故にあったり、故障したりした場合、まずはハザードランプをつけ、できるだけ広い場所に車を止めます。後続車に知らせるため、停止表示器材を必ず置いてください(道路交通法で定められています)。

発炎筒は、有効期限があるため、事前に確認しておきましょう。救援の依頼は、必ず車から降りてガードレールの外側など安全な場所に移動してから、慌てず行ってください。














