不同意性交等、16歳未満の者に対する映像送信要求、性的姿態撮影等処罰法(性的姿態等撮影)、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)の容疑で再逮捕されたのは、島根県大田市に住む会社員の男(29)です。
大田警察署によりますと、男は6月3日未明、島根県内に住む10代の女性に、16歳未満で自分よりも5年以上あとに生まれた者であることを知りながら、スマートフォンのインスタグラムのビデオ通話機能などを通じて、性交などをしている姿を撮影し映像を送るように要求。
そして、実際に性交などをしている姿を撮影させ、その様子が表示されたビデオ通話の映像を録画し、児童ポルノを製造した疑いが持たれています。














