熱中症警戒アラートが出された2日の長野県内は、飯田市南信濃で36.9度が観測されるなど、30の観測地点のうち4地点で猛暑日となりました。

県内は厳しい暑さとなり、飯田市南信濃で36.9度、飯田市で36.7度となり、南木曽町では8月の観測史上最高となる36.2度まで気温が上がりました。
消防によりますと、13人が熱中症の疑いで搬送され、このうち松本広域消防本部の管内では運動場にいた10歳未満の男の子が中等症の疑いで病院に運ばれました。
熱中症警戒アラートが出された2日の長野県内は、飯田市南信濃で36.9度が観測されるなど、30の観測地点のうち4地点で猛暑日となりました。

県内は厳しい暑さとなり、飯田市南信濃で36.9度、飯田市で36.7度となり、南木曽町では8月の観測史上最高となる36.2度まで気温が上がりました。
消防によりますと、13人が熱中症の疑いで搬送され、このうち松本広域消防本部の管内では運動場にいた10歳未満の男の子が中等症の疑いで病院に運ばれました。









