2日の県内は、各地で気温が上がり、美郷町神門では県内の観測史上最高となる39.9度を記録しました。

2日の県内は高気圧に覆われ気温が上昇。

このうち、美郷町神門では、県内の観測史上最高となる39.9度を観測しました。

このほか、各地の最高気温は、都城市で39.3度、小林市で39度など、県内16か所の観測地点で猛暑日となりました。

MRTの調べでは、2日は県内で合わせて10人が熱中症の疑いで救急搬送されました。引き続き熱中症には十分ご注意ください。