気象庁の階級で最も強い「猛烈な」勢力の台風13号(ドルフィン)は、ウェーク島近海を時速20キロで西北西へ進んでいます。来週後半にかけて、西日本の太平洋側や小笠原諸島を中心に影響を受けるおそれがあるため、…