山梨県大月市消防本部の50代の職員が酒を飲んだ状態で車を運転したとして、警察に摘発されたことが分かりました。

呼気からは、今月改正された道路交通法で酒酔い運転として扱われる0.5ミリグラム以上のアルコールが検出されたということです。