雨の影響で22日予定されていた夏の高校野球岩手大会の準決勝は23日に順延となりました。決勝進出に向けて調整するチームを取材しました。

2024年、2025年と2年連続で決勝に進んでいる盛岡大附属です。
22日は盛岡市下厨川の練習場で打撃と守備の調整をしたあと、実戦形式の練習に臨みました。

(盛岡大附属 関口清治監督)
「3試合厳しいゲームを戦わせてもらった点については、すごくチームにとってはプラスだったと思います。あとは足りなかった部分や修正点をなんとか1日順延しましたので、ここで修正して、準決勝に臨みたいなと思います」














