広島県福山市の遊園地で、「錯覚」をテーマにした、研究者と人気芸人たちの笑いのコラボの作品展が開催されています。

福山市の「みろくの里」で開かれている体感型の錯覚作品展示イベント「笑う錯覚展」。立体錯視の第一人者・杉原厚吉教授が監修したもので、よしもと芸人とコラボした作品を含め60点以上が集められました。

見る角度によって全く違った結果になるものや、脳が勘違いすることで生まれるあり得ない現象など、錯覚の世界が存分に楽しめます。

来園者「めっちゃ傾いてる、めっちゃ傾いてる平気?」