17日の北海道は、オホーツク海側や内陸部を中心に気温が上がり、道内は今年初めて35℃以上の猛暑日になりました。

最高気温は北見市常呂で35.9℃(午後2時まで)

午後2時までの最高気温は、道内で最も高い北見市常呂で、35.9℃まで上がっています。のどが渇く前に水分をとるなど、熱中症対策を行ってください。