7月13日、本部町の橋の工事現場で、作業員が高さおよそ10メートルの足場から落下し、意識不明の重体です。
消防によりますと、13日午前11時半ごろ、本部町渡久地の渡久地橋の工事現場で、「作業中に高さ10メートルのところから落ちた」と工事関係者から通報がありました。
作業員の男性(44)が、橋のそばに設置された高さ10メートルほどの足場から地面に落下し、病院に運ばれましたが、骨盤を折る大けがをするなど意識不明の重体です。
警察は工事関係者から話を聴くなどして事故当時の状況を詳しく調べています。
7月13日、本部町の橋の工事現場で、作業員が高さおよそ10メートルの足場から落下し、意識不明の重体です。
消防によりますと、13日午前11時半ごろ、本部町渡久地の渡久地橋の工事現場で、「作業中に高さ10メートルのところから落ちた」と工事関係者から通報がありました。
作業員の男性(44)が、橋のそばに設置された高さ10メートルほどの足場から地面に落下し、病院に運ばれましたが、骨盤を折る大けがをするなど意識不明の重体です。
警察は工事関係者から話を聴くなどして事故当時の状況を詳しく調べています。





