俳優の菅田将暉さんが15日、『WILKINSON COOL SPOT 2026 SHIBUYA』PRイベントに登壇しました。
本イベントは、2026年の熱中症対策と「瞬間爽快体験」の提供を目的とした、大規模なサンプリングイベント。今月18日、19日に渋谷エリアで開催します。
“ウィルキンソンカラー”の赤いジャケット、白いパンツで登場した菅田さんは、CMさながらに炭酸水をゴクリ。〝パーン!ってきますね!すごい刺激的で気分爽快です〟と、目をカッと見開きました。
最近の気分爽快エピソードを聞かれると、〝やっぱ運動なのかな〟とポツリ。〝ボクシングが好きなんですけど、ミット打ちしたり、最後バーってサンドバッグに向かってラッシュをかける。余裕がありそうだったらロープとかで引っ張られながらやるんですけど、終わってパタン、みたいな時はしんどいけど、汗と共にスカッとしますね〟と爽やかに語りました。
夏の予定について〝レジャーをしたい。バーベキューとかキャンプとか、ベタなことをやりたい〟と語り、〝肉の火加減とかね。肉一回焼いて、(裏返して)置いてる時とか「美味くなれよ〜」って気分で(炭酸を)飲むといいですよね〟と、想像を膨らませていました。
そして、ウィルキンソンの巨大な氷像が登場。菅田さんは人生初めてとなるチェーンソーを手に、アイスカービングに挑戦すると、ポーズを決めながら〝なんか、B級ホラーみたい(笑)〟とおどけつつ、〝飛び散る氷も気持ちいい!これも気分爽快。スカッとします〟と楽しんでいました。
さらに、チェーンソーをまじまじ見ながら〝こういうガジェット楽しい。この刃が...〟と興味津々にするも〝あ、もう電源入らないんだ。切られた(笑)〟と、カービング終了後すぐに電源を切られ落ち込む姿に笑いが起きていました。
【担当:芸能情報ステーション】














