献血への協力を呼びかける街頭キャンペーンが、山梨県昭和町で行われました。
このキャンペーンは、血液製剤の国内自給を確保することを目的とした「愛の献血助け合い運動」月間に合わせて行われています。
県赤十字血液センターの職員などが、イオンモール甲府昭和で献血の重要性を訴え、協力を呼びかけました。
また、敷地には献血バスが設置され、訪れた人が献血に協力していました。
献血バスは、7月19日にフォレストモール富士河口湖、7月20日に再びイオンモール甲府昭和にそれぞれ設置される他、甲府献血ルームグレープでも献血を受け付けています。
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