患者のエプロンは“半分”に切って節約を

(後藤院長)
Q.パソコンに表示されている画面は?
「ナフサの不足が懸念された時に、資材のリスク評価をした」

物不足が深刻だった6月まで作っていた在庫表。手に入りにくい度合いを色分けして管理していました。

その頃に最も手に入りにくかったのが、患者のエプロンで、いまも節約を心がけています。

(後藤院長)
「半分に切って使っていた」

(大石)
「半分にして節約していた…いろんな努力をされていますね」