亡くなった川本さんの妻の代わりに”通夜の段取り”

川本夫妻の知人
「17日あたりに知らない番号から電話があった。出ると川本さんの奥さんで、『スマホが壊れたので、幹太(倉本容疑者)の電話から連絡させてもらってる』と言っていた」
「(奥さんは)喉などを火傷していたので弱々しい声で、途中から幹太に代わり、幹太が通夜や告別式の時間、場所を伝えてくれた。まさか倉本幹太が東広島市の事件に関与しているとは思っていなかった」

川本夫妻の知人
「17日あたりに知らない番号から電話があった。出ると川本さんの奥さんで、『スマホが壊れたので、幹太(倉本容疑者)の電話から連絡させてもらってる』と言っていた」
「(奥さんは)喉などを火傷していたので弱々しい声で、途中から幹太に代わり、幹太が通夜や告別式の時間、場所を伝えてくれた。まさか倉本幹太が東広島市の事件に関与しているとは思っていなかった」





