松野遥弥
「ずっと雰囲気が良いなと、選手間とか、雰囲気が良いなと試合を見て思ってて、仕事ととしてバスケをするっていうことはありますけど、良い雰囲気で楽しくバスケをやるって言うのは忘れちゃいけないと思うんで」

190センチの大型のシューティングガードで岡崎GMは将来的にはポイントガードの役割も担える希有な選手としての活躍を期待しています。

「ほんと見てて華があると言われるようなドライブ、なんでもできるような選手、なんでもできると思われるような選手になりたい」

ディフェンス面でもサイズを生かして相手に嫌がられるプレイをしていきたいと意欲を見せます。

「日本代表だったり、上を見ていく中でポイントガードっていうのも、ハンドラーとしてやっていくのが僕の生きていく道なのかなと感じていたので『成長』というのが僕の中で今は一番強いです」