2年生捕手 武本の “理想のリード”
八代工業 背番号16 武本琉愛斗捕手「コントロールが少し荒れていたので逆球はダメという意識で厳しくギリギリを突いた」

インコースにストレートを続け、バッターに意識させたところで最後は外にチェンジアップ。理想の攻め方でした。
八代工業 背番号16 武本琉愛斗捕手「練習試合でもそこで三振がとれていたので、大事な場面で使おうと思って」
そんな武本のリードについてピッチャーの山元は。
八代工業 背番号10 山元凜斗投手「サインに首を振るけど、それに負けずに『これこれ』と芯が通っているので、本当に信頼できるキャッチャーです」














