JR東日本は6日、山形県最上町を走る陸羽東線の代行バスで、運転手がドアを開けずに発車し、本来駅で降りるはずだった乗客が降りられなくなるトラブルがあったと発表しました。
JR東日本によりますと、6日の午後2時44分ごろ、新庄駅発・鳴子温泉駅行きの陸羽東線・上り代行バスが、山形県最上町の立小路駅に停車した際、ドアを開けずにそのまま発車しました。
JR東日本は6日、山形県最上町を走る陸羽東線の代行バスで、運転手がドアを開けずに発車し、本来駅で降りるはずだった乗客が降りられなくなるトラブルがあったと発表しました。
JR東日本によりますと、6日の午後2時44分ごろ、新庄駅発・鳴子温泉駅行きの陸羽東線・上り代行バスが、山形県最上町の立小路駅に停車した際、ドアを開けずにそのまま発車しました。









