講座には峡南地域の住民らおよそ30人が参加し、甲府地方気象台の職員から台風が直撃しなくても県の南西を通過する際には大雨となる可能性が高いことや、今年5月に運用が始まったレベルを表記する新たな防災気象情報の見方と活用方法について説明を受けました。