▽6月28日(日)パ・リーグ公式戦 8回戦/千葉ロッテマリーンズvs福岡ソフトバンクホークス/ZOZOマリンスタジアム

1回、2死無塁、3者連続のフォアボールで満塁で6番今宮。ショートゴロに倒れる。

2回、1死1,3塁で1番正木が「最高の形につながった」と変化球をレフトスタンドへ運ぶ9号3ランでソフトバンクが先制する。

その後ソフトバンク打線は、4回と5回に満塁のチャンスを作るが、打ち取られる。

投げては先発の松本晴は、5回にロッテ山口の2ランホームランなどで同点とされ、この回でマウンドを降りる。

6回以降打線は沈黙、継投は6回津森、7回オスナ、8回松本裕樹、9回杉山、10回鈴木、11回上茶谷、12回伊藤が0で抑え、延長12回引き分けとなった。

【試合結果 ロッテ 3-3 ソフトバンク】