京都市で行われた都道府県対抗女子駅伝、 長野東高校のメンバー主体で臨んだ長野県チームは11位でした。
9区間、42.195キロで争う都道府県対抗女子駅伝。
3年ぶりの入賞をねらう長野は1区の序盤、 長野東高校の村岡美玖が先頭集団につきますが、徐々に離され15位と出遅れます。
東京オリンピック代表の萩谷楓が欠場し、先月の全国高校駅伝で初優勝した 長野東の選手6人を入れたオーダーで臨んだ長野。
高校生と中学生のリレーで最終9区の日本郵政グループ・和田有菜につなげますが 追い上げには届かず、11位でゴール。
3年ぶりの入賞はなりませんでした。
都道府県対抗の男子駅伝は22日に行われます。
注目の記事
北海道沖で17世紀以来の超巨大地震を起こす「ひずみ」すでに蓄積の恐れ 地震空白域に「すべり欠損」が溜め込むエネルギー 東北大学など研究チームが5年に及ぶ海底観測

白血病再発、抗がん剤が困難に…ダウン症の19歳・春斗さん「何のために生まれてきたのか」母が決断した命の危険ともなう選択

「手に入らないから自分で」ボンボンドロップシールなどの流行過熱で文具店は困惑 一方、手作り楽しむ子どもも

賠償金0円…小1女児殺害から25年の再々提訴「あの男の人生と反対だ」すべてを失った父の“終わらない闘い”【陳述全文】

港の岸壁の下から動物が呼吸するような音、確認すると…泳ぐ牛を発見 海保の潜水士が救助

「真矢って奴が、隣のクラスで授業中に…」SUGIZOが語った高校時代の“親友”との思い出 闘病中だった“親友”への思いが垣間見えた瞬間【LUNA SEA】

「遺体の確認に来てください」成人式からわずか4日後…軽井沢町のスキーツアーバス事故から10年 遺族が語る「命の大切さ」【前編】

「誰が悪いと思いますか」ネット上での誹謗中傷 遺族が訴え 軽井沢町のスキーツアーバス事故から10年【後編】「大きな体が小さなひつぎの中に…」

「いじめで自殺も考えた…」肌の色や見た目の違いに対し同級生からつらい言葉 タレント副島淳さんに聞くいじめ問題「逃げてもいいから生き続けて」

「子どもの数が増えて…」人口が増え続ける村…40年で人口が何と1.6倍に!給食センター新たに建設、保育園増改築…それにしてもナゼ増えている…?取材して分かった納得の理由





