ワークマン開発の“特殊生地”で蒸れにくく
気になるのは、どれくらい水を防いでくれるのか。

高さ5センチまでが防水ということで、水に3分間浸してみましたが、中を確認してみると、濡れていませんでした。
でも防水力が高いと、“蒸れる”という声もありますが…。

ワークマン広報 松重尚志さん
「水滴よりも小さくて水蒸気よりも大きな穴がたくさん空いているので蒸れにくい」
実はこちらのシューズ、ワークマンが開発した特殊な生地を使用。その名も「イナレム」。逆から読むと「蒸れない」です。

男性客
「防水(シューズ)のイメージが、重たくて蒸れるというイメージなので、(これは)軽いスニーカーという感じ」














