大切なのは「3本の棒」
(友廣)3本の棒をちょっと視野に入れてというか、しっかり視野に入れないとだめなのか。
(木村さん)3本の棒を守ることが(バッターにとって)一番の仕事なので。3本の棒の前に立ちます。前に立つので、キャッチャーじゃなくて、バッターが防具をつけます。
時速150キロを超える硬いボールが、しかもワンバウンドで襲いかかるクリケット!バッターはヘルメットや頑丈なレガースで全身をガードします。ということで、友廣アナも防具を装着し、実際のボール打ちに挑戦!

(友廣)うわぁ~早い…早すぎますって…!助走してきたら、余計距離感がわからないですね。こわい!
恐怖のあまり、バットにかすりもせず…見かねた木村さんにお手本を見せてもらうと…
(友廣)うわ!お見事!全然違う…!















