FIFAワールドカップ2026。

日本は21日、1次リーグの第2戦でチュニジアと対戦し、ワールドカップ最多の4得点で快勝しました。

信州からも熱い声援が送られました。

(サポーター)「今回は絶対勝ってくれると思います、信じています日本代表を」

長野市の飲食店では、パブリックビューイングが行われ、サムライブルーのユニフォームを着たおよそ180人のサポーターが声援を送りました。

日本は試合開始直後の前半4分、鎌田大地のゴールで先制。

その後、日本は「イケイケドンドン」のゴールラッシュ。

快足を活かした伊東純也のゴールと、上田綺世の右足とヘディングから待望の2ゴールが生まれて4対0。

日本はチュニジアに快勝しました。

(サポーター)「4対0本当に素晴らしいことです」「最高でした」「すごく盛り上がって楽しかったです(将来は)中村敬斗みたいなドリブラーになりたいです」「(好きな選手は)鎌田選手ですね、また点取ってもらえて最高な試合でしたね」